膝痛
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なぜ多くの方の
膝痛が改善し
明るい未来を当院で
手に入れられるのか?

まずはお客様の声をご覧ください!

PCお客様の笑顔 SPお客様の笑顔

自分の足で歩いてスーパーでの
買い物が出来るようになりました!


80代女性
80代・女性
まで膝に痛みなんて感じたことがなかったのに、歳のせいか段々歩くときに痛みを感じるようになっていました。

病院で変形性膝関節症と診断されてヒアルロン酸注射を何回も打ちましたが全く良くならず…。

このままでは家族に迷惑をかけてしまうと不安に思っていた時に整体院導さんの存在を知りました。

最初のカウンセリングの時に『変形があっても痛みが改善する可能性はある』と言われた時は耳を疑いましたが、帰り道は確かに来る前よりも歩くのが楽になっている感じがしました。
不思議なことに痛いのは膝なのに、背骨の調整をしてもらうと行くたびに膝の痛みが楽になっていくんです。
自分でスーパーに買い物へ出かけれるようになったので、家族に車を出してもらうこともなく、とても嬉しい気持ちです。

多分私みたいに「歳だから仕方ない」と思っている方はいると思いますが、私でもちゃんと良くなったので大丈夫です。
いつまでも健康でいるために今後も定期的に体のメンテナンスを続けていこうと思います。

※お客様個人の感想であり、効果には個人差があります。

階段の上り下りが楽になりました


30代男性
30代・男性
1年位前から膝に痛みが出始めて最近は階段の登り降りが大変になっていました。
そろそろまずいなと思っている時にチラシをみて予約を取ってみました。

以前接骨院に行った時は痛いところをマッサージするだけという感じでしたが、こちらは膝の痛みは股関節の固さから来てるかもしれないということで股関節の施術から始まりました。
そしたら初回で屈伸運動がだいぶ楽になり、6回目くらいからは痛みなく階段の上り下りが出来るようになりました。

膝が痛いと日常生活が不便になりますが、こちらで体を診てもらえれば間違いないと思います。

※お客様個人の感想であり、効果には個人差があります。

膝の痛みのせいで諦めてた趣味のハイキングが
また出来る事に感動しました。


60代女性
60代女性
膝を捻挫してから数年経っても膝の痛みが取れず、趣味のハイキングをずっと諦めていました。
でもやっぱりまたハイキングをしたくて、ネットで調べたこちらに伺う事にしました。

普通膝の捻挫して痛みが取れてないなら、膝が悪いと考えると思うんですけど、こちらでは私の普段の生活環境を細かく聞いてもらって、原因が腰にあるかもしれないということになりました。
正直、それを聞いた時は半信半疑でしたが腰の背骨の検査と調整をしてもらったら、痛かった屈伸運動が楽になっていて本当に驚きました。

その後も何度か通って今は痛みなく趣味だったハイキングを再開できるようにまで回復しました。
私のように痛みのせいで諦めていることがある方は、是非ここに来て痛みを治してください!

※お客様個人の感想であり、効果には個人差があります。

こんなお悩みありませんか

このような症状でお悩みではありませんか?
  • 膝の水を何度も抜くのが当たり前になっている
  • ヒアルロン酸注射を2週に1回打っているが変わらない
  • 階段の上り下りや立ち上がりが辛いため、出かけるのが億劫になっている
  • 病院では変形してると言われたが湿布と薬だけで良くならない
  • 病院では手術するしかないと言われたが、手術は怖いからしたくない
  • もう昔のように力強く歩くことは出来ないと諦めている
  • 膝の痛みが良くならない理由

    膝痛について
    膝関節を作っている骨は4つあります。
    ①大腿骨(太ももの骨)
    ②膝蓋骨(膝のお皿)
    ③脛骨(スネの骨)
    ④腓骨(スネの外側の骨)
    これら4つの骨が連動して動くのが膝関節です。
    多くの整形外科や接骨院、整体院では膝ばかり見ますが、膝関節は上記4つの骨が関係する関節も同時に見なければ、あなたの膝の痛みはいつまでたっても解消されません。
    膝は上記のどれか一つでも不具合が出ていると、状態は悪化し、痛みの原因となります。
    さらに、膝の痛みに深く関係するのが背骨の動きになるのですが、そこに気づいて施術をしているところはほとんどないのが現状です。

    膝の痛みの原因

    どこにもぶつけたり、捻ったりしていないのに膝の痛みが出ているはなぜか。
    それは『足首』『股関節』『骨盤・背骨』に【捻じれ】が起こり、間接的に膝へ捻じれのストレスが蓄積、あるいは一度に集中して加わるからです。
    例えば、膝周りの筋肉を緩める(マッサージ)・温熱療法(ホットパック、超音波)・注射や薬を行って一時的に膝の痛みを和らげたとしても、『足首』『股関節』『骨盤・背骨』の捻じれを解消させない限り、膝の痛みは使えば使うほど悪化していってしまいます。

    膝の痛みの種類

    変形性膝関節症

    当院にご来院される膝の痛みで悩む患者様の約7割が、この変形性膝関節症という疾患に悩まされています。
    この疾患の症状は立つ・歩く・階段の上り下りで痛みが起こるのが特徴です。
    病院でレントゲン検査を行った際に、膝関節を作っている大腿骨(太ももの骨)と脛骨(スネの骨)の接触している面で、衝撃の吸収や分散をすることが出来ずに、関節に加わる摩擦力が増え、それにより生じた熱を放散することが出来ずに蓄積していったものが結果として変形と呼ばれる状態に繋がります。
    整体院導では、大腿骨(太ももの骨)と脛骨(スネの骨)で衝撃吸収・分散が行えない原因である体の使い方を分析することで、患者様一人一人に合わせた最適な施術・セルフケアの提供をしております。

    O脚・X脚

    脚を正面から見て、膝と膝が離れてしまった状態をO脚、膝と膝がくっついてふくらはぎが離れている状態をX脚と呼びます。
    膝の変形を起こしている多くの方はO脚状態であることがほとんどです。

    O脚について

    人が歩く時は、体重によって体には床反力(体重と同じだけ床から身体へ押し返す力)が返ってきます。
    通常、足の裏から身体重心(へその辺り)へ向かいますが、細かく言うと、踵(かかと)の外側から上がっていき膝関節では上内側を通ると言われています。
    この時に膝関節には内反の力(膝と膝が離れる方向の力)が働きます。
    この衝撃を吸収しているのが膝の外側側副靭帯(がいそくそくふくじんたい)や、腸脛靭帯(ちょうけいじんたい)などの外側にある組織です。 普段の歩き方が内側に過度なストレスを加えるようなものだと、そのストレスを吸収するために、膝の外側の組織が過度に緊張した状態になり、O脚へと繋がります。
    歩き方の修正を行い、筋や靭帯を正常に働く状態へ導いていくことがO脚、膝の痛みを改善させる重要なポイントです。

    X脚について

    過度の外反膝の原因は、多くが過去の受傷、遺伝的要因、高いBMIなどが影響すると言われています。
    (Donald A.Neumann著:筋骨格系のキネシオロジーより)

    O脚との違いは足首にある距骨下関節(きょこつかかんせつ)の捻じれにあります。
    X脚の人は、足首にある距骨下関節(きょこつかかんせつ)の過度な捻じれと、その原因となる股関節外転筋(股関節を外に開くときに使う筋肉)が上手く使えていないことがほとんどです。
    そして、背骨が左右どちらかに傾いています。

    つまりX脚の方の膝の痛みを改善させるためには…
    ①股関節外転筋(こかんせつがいてんきん)の強化
    ②背骨の柔軟性向上
    ③足首の捻じれを取る
    上記の3つが必要不可欠です。

    膝関節水腫(膝に水が溜まる)

    この症状は以下のいくつかの状況において可能性があります。
    ・変形膝関節症
    ・リウマチによる関節症
    ・偽通風
    ・通風
    ・膝の外傷(捻挫や打撲)
    ・関節ねずみ(遊離体)
    ・半月板や靭帯の損傷
    このような状態になっている場合、どの場合においても起こる可能性があります。

    どんな状態か?

    関節には関節を包む袋があり、それを関節包(かんせつほう)と呼びます。
    関節包の中は滑液(かつえき)という『潤滑油』で満たされており、これが適度な量で満たされていることで関節は滑らかに動くことが可能となっています。
    また、滑液は『潤滑油』以外に『関節の整備士』としての役割も担っており、関節に何か異常が出た時は、関節を修復させるために滑液が多く分泌されます。

    膝に水が溜まる原因は
    ①膝に何かしらストレスやダメージが加わり炎症が起こった時に、炎症を鎮めるために滑液が多く分泌される(関節の修理のため)

    ②そのストレス・ダメージで損傷した組織を関節外へ排出する時に通り道が詰まってしまう。

    ③水が溜まり関節内の圧力が一定でなくなる

    つまり、膝に水が溜まっている状態は、滑液の過剰分泌や上手く排出されない状態であるということです。

    どうすればいいのか?

    膝に水が溜まりすぎてしまうと、関節包が伸ばされて膝の安定性が失われてしまいます。
    ※膝の関節包は膝の安定の約40%を担う

    だから、病院では必要に応じて膝の水を注射で抜くことをします。
    しかし、膝へストレス・ダメージが加わってしまう原因を取り除かない限りは、水が溜まっては抜き、溜まっては抜きの繰り返しになります。
    それを防ぐには適切な荷重バランスの獲得が必要です。
    『足首』『股関節』『背骨・骨盤』の捻じれを整えていくことで、間接的に捻じれていた膝も整い、適切な荷重バランスを取り戻す事が可能です。