腰椎椎間板ヘルニアと食事の関係性とは?改善に効果的な食べ物についても解説!

公開日:2025年3月5日

腰椎椎間板ヘルニアと食事の関係性とは?改善に効果的な食べ物についても解説!

腰椎椎間板ヘルニアは、多くの人が抱える腰痛の原因のひとつです。
この症状は、椎間板が圧迫されることで発生し、痛みやしびれを引き起こします。
しかし、腰椎椎間板ヘルニアの改善において、食事が大きな役割を果たすことを知っている人は少ないかもしれません。
実際、食事の内容によっては、腰痛の軽減を助けることができるのです。
この記事では、腰椎椎間板ヘルニアにおける食事の関係性と、改善に効果的な食べ物について解説します。

目次

1. 腰椎椎間板ヘルニアとは?

腰椎椎間板ヘルニアとは?
腰椎椎間板ヘルニアとは、背骨(脊椎)のクッションの役割を果たす「椎間板」が損傷し、本来の位置から飛び出して神経を圧迫する疾患です。
特に腰椎部分の損傷が悪化すると腰痛や下肢のしびれ、歩行困難といった症状が現れます。
主な原因としては、加齢による椎間板の変性、姿勢の乱れ、長時間の座位姿勢、過度な運動負荷などが挙げられます。
近年では、食生活がヘルニアの発症や症状の悪化に関与する可能性が指摘されており、栄養管理が重要な要素の一つと考えられています。

2. 腰椎椎間板ヘルニアと食事の関係性


食事は腰椎椎間板ヘルニアの進行や症状に大きく影響を与えると考えられます。その理由は以下の3つです。

2.1. 椎間板の健康維持

椎間板の構成成分には水分やコラーゲン、軟骨組織が含まれており、これらの栄養素を適切に摂取することで、椎間板の弾力性や耐久性を維持することができます。

2.2. 炎症の抑制

腰椎椎間板ヘルニアによる神経圧迫は炎症を引き起こし、痛みを増大させます。
抗炎症作用のある食事を摂ることで、炎症を抑え、症状を緩和することが期待できます。

2.3. 適正体重の維持

体重の増加は腰椎への負担を増やし、椎間板にかかる圧力を高めます。
食事による適切な体重管理がヘルニアの悪化を防ぐ重要な要素となります。

3. その腰椎椎間板ヘルニアは栄養不良が原因かも?


腰椎椎間板ヘルニアの対策として、腰を作っている骨である腰椎や、それを支える筋肉を丈夫な状態に保つことが大切です。
そのためには、骨や筋肉を作る元となる栄養素をしっかり摂取しておく必要があります。
また東洋医学の世界では、腰痛は気・血などのエネルギー・栄養物質がうまく体に流れなくなるために起こると考えられています。
冷え、血行不良を改善し、必要な栄養素を行き渡るようにすることはとても大切です。

4. 腰椎椎間板ヘルニアの改善に役立つ栄養素


腰椎椎間板ヘルニアの改善には、適切な栄養素をバランスよく摂取することが重要です。
特に、抗炎症作用のある食品、コラーゲン、タンパク質、ビタミンC、ポリフェノールを意識して取り入れることで、症状の緩和が期待できます。
ここでは腰椎椎間板ヘルニアの症状の改善に効果的な栄養素と、その栄養素を含む食べ物を紹介します。

4.1. オメガ 3 脂肪酸

オメガ3脂肪酸は、炎症を抑える働きがある不飽和脂肪酸の一種です。
オメガ3脂肪酸は関節や神経の炎症を軽減し、痛みを和らげる効果があるとされています。
 
【オメガ3脂肪酸を多く含む食品】
・青魚(サバ、イワシ、サンマ)
・亜麻仁油、えごま油
・クルミ
 
特に、DHAやEPAを含む魚は、抗炎症作用が強く、関節の健康維持にも役立つため、積極的に取り入れることをおすすめします。

4.2. コラーゲン

コラーゲンは、椎間板の弾力性を保つ役割を果たすたんぱく質の一種で、加齢とともに減少します。
椎間板が適度な弾力を保つことで、衝撃を吸収し、腰椎への負担を軽減できます。
 
【コラーゲンを多く含む食品】
・鶏皮、豚足
・手羽先、魚の皮
・ゼラチン(ゼリー、寒天)
 
また、コラーゲンの合成にはビタミンCが必要不可欠です。
柑橘類やキウイ、パプリカと一緒に摂取することで、体内でのコラーゲン生成を助けます。

4.3. タンパク質

筋肉の維持・修復に必要なタンパク質は、腰椎を支えるために重要な栄養素です。
腰椎の周囲にある筋肉を強化することで、椎間板への負担を軽減し、ヘルニアの悪化を防ぐことができます。
 
【タンパク質を多く含む食品】
・鶏むね肉、ささみ
・魚(鮭、マグロ)
・豆腐、納豆、卵
 
特に、植物性タンパク質と動物性タンパク質をバランスよく摂取することが大切です。
納豆や豆腐などの大豆製品は、植物性タンパク質の良い供給源となります。

4.4. カルシウム

カルシウムは骨の強度を維持し、腰椎の安定性を高めるために不可欠な栄養素です。
カルシウムが不足すると、骨密度が低下し、腰椎の変形を招く可能性があります。
 
【カルシウムを多く含む食品】
・牛乳、チーズ、ヨーグルト
・小魚(しらす、いわし)
・小松菜、大豆製品
 
成人のカルシウム摂取推奨量は600〜800mg/日とされています。
牛乳やヨーグルトが苦手な場合は、小松菜や豆腐から摂取するのも良い方法です。

4.5. ビタミンD

ビタミンDは、カルシウムの吸収を助ける働きがあり、骨の強化に欠かせない栄養素です。
不足すると骨密度が低下し、腰椎の安定性が損なわれるリスクが高まります。
 
【ビタミンDを多く含む食品】
・鮭、サバ、イワシ
・キノコ類(しいたけ、まいたけ)
・卵黄
 
ビタミンDは日光を浴びることで体内でも合成されるため、適度な日光浴(15〜30分程度)が推奨されます。

4.6. ビタミンC

ビタミンCは強力な抗酸化作用を持ち、椎間板の老化を防ぎます。
また、コラーゲンの合成に必要不可欠であり、腰椎の柔軟性や弾力性を維持するために役立ちます。
 
【ビタミンCを多く含む食品】
・柑橘類(オレンジ、レモン、グレープフルーツ)
・キウイフルーツ
・赤ピーマン、ブロッコリー
 
ビタミンCは水溶性で体外に排出されやすいため、毎日適量を摂取することが望ましいとされています。

4.7. ポリフェノール

ポリフェノールは、強力な抗酸化作用を持ち、慢性炎症の抑制に役立ちます。
椎間板の変性や老化を防ぐために、積極的に摂取するとよいでしょう。
 
【ポリフェノールを多く含む食品】
・ブルーベリー、カカオ(ダークチョコレート)
・緑茶、赤ワイン
・リンゴ、ナッツ類
 
特に、緑茶に含まれるカテキンや、カカオに含まれるフラボノイドには抗炎症作用があるため、日常的に取り入れると良いでしょう。
ただし、糖分やアルコールの過度な摂取は逆効果になるため適切な量を摂取しましょう。

4.8. 水分補給

椎間板の約80%は水分でできており、水分不足は椎間板の弾力低下を引き起こします。
水分が不足すると、椎間板のクッション機能が低下し、腰椎椎間板ヘルニアの悪化につながる可能性があるため、こまめな水分補給が重要です。
 
【適切な水分補給のポイント】
・1日1.5~2リットルを目安に水を飲む
・カフェインを含まない飲み物(白湯、麦茶)を選ぶ
・こまめに少量ずつ摂取する
 
特に寝起きや運動後は脱水しやすい時間帯のため、意識して水を摂ることを心がけましょう。

5. 腰椎椎間板ヘルニアの方が避けるべき食べ物


適切な食事は症状の改善に役立ちますが、逆に避けるべき食べ物を摂取すると、炎症の悪化や骨・関節の健康に悪影響を与える可能性があります。
ここでは、腰椎椎間板ヘルニアの患者様が避けるべき食品について詳しく解説します。

5.1. 高脂肪・高糖質な食品

・揚げ物(フライドポテト、唐揚げ、天ぷら)
・菓子類(ケーキ、ドーナツ、チョコレート菓子)
・清涼飲料水(ジュース、炭酸飲料)
・ファストフード(ハンバーガー、ピザ、ポテトチップス)
 
高脂肪・高糖質な食品は、慢性的な炎症を引き起こしやすく、椎間板の変性を進行させるリスクがあります。
特に、揚げ物や菓子類、清涼飲料水などに含まれるトランス脂肪酸や過剰な糖分は、体内の炎症反応を活性化させることが分かっています。
さらに、こうした食品は高カロリーであり、過剰に摂取すると体重増加を招きます。
体重が増えると腰椎への負担が増し、ヘルニアの症状が悪化しやすくなるため、注意が必要です。
また、糖質が多い食品は血糖値を急激に上昇させるため、神経の過敏性が高まり、痛みを感じやすくなる可能性もあります。

5.2. 過剰なアルコール摂取

・ビール、日本酒、ワイン、焼酎などのアルコール飲料
・アルコール度数の高い蒸留酒(ウイスキー、ウォッカ)
・甘いカクテル類(ラムコーク、カルーアミルク)
 
アルコールの過剰摂取は、骨密度の低下を招く要因の一つとされています。
長期間にわたって多量のアルコールを摂取すると、カルシウムの吸収が阻害され、骨がもろくなりやすくなります。
また、アルコールには利尿作用があり、体内の水分が排出されやすくなるため、椎間板の水分量が減少し、クッション性が低下する可能性があります。
これにより、腰椎への負担が増し、症状の悪化につながることが考えられます。
さらに、アルコールは筋肉の合成を妨げることも知られており、腰を支える筋肉の回復を遅らせることで、椎間板への負担を増大させる恐れがあります。

5.3. 過剰なカフェイン摂取

・コーヒー(特に1日3杯以上の摂取)
・エナジードリンク
・紅茶・緑茶(大量に飲む場合)
・カフェイン入りの清涼飲料水
 
カフェインを適量摂取することは問題ありませんが、過剰に摂取するとカルシウムの排出を促進し、骨の健康に悪影響を及ぼすことがあります。
特に、コーヒーやエナジードリンクを日常的に大量に摂取すると、尿とともにカルシウムが排出され、骨密度の低下につながる可能性があります。
さらに、カフェインは自律神経を刺激しすぎることで筋肉の緊張を引き起こし、腰椎周辺の筋肉が硬直しやすくなることが報告されています。
この状態が続くと、腰椎の可動性が低下し、痛みが強くなることがあります。
また、カフェインは睡眠の質を低下させることもあるため、十分な休息が取れず、筋肉や神経の回復が妨げられる可能性があります。

5.4. 加工食品

 
・インスタント食品(カップラーメン、レトルト食品)
・コンビニ弁当、冷凍食品
・ハム、ソーセージ、ベーコン
・スナック菓子(ポテトチップス、クラッカー)
 
加工食品には、保存料や人工添加物、過剰な塩分やトランス脂肪酸が多く含まれており、体内の炎症を促進する要因となることが分かっています。
特に、インスタント食品やスナック菓子、ハム・ソーセージなどの加工肉には、健康に悪影響を及ぼす可能性のある成分が含まれており、腰椎椎間板ヘルニアの症状を悪化させるリスクがあります。
こうした食品を摂取し続けると、栄養バランスが偏り、骨や筋肉の健康維持に必要なビタミンやミネラルが不足しやすくなります。
その結果、腰椎を支える筋肉の機能が低下し、椎間板への負担が増加する恐れがあります。
さらに、加工食品はカロリーが高いものが多く、摂取しすぎると肥満につながり、腰椎への圧力を増大させる可能性があるため、できるだけ避けるのが望ましいでしょう。

6. 腰椎椎間板ヘルニアは食事療法だけで改善するのか?


「食事を変えればヘルニアの症状が完治するのでは?」と考える方もいるかもしれませんが、実際のところ食事療法だけで腰椎椎間板ヘルニアが完全に治るわけではありません。
しかし、適切な栄養を摂取することで炎症を抑えたり、椎間板や骨の健康を維持したりする効果が期待できるため、食事療法は症状の改善をサポートする重要な要素の一つといえます。
 
適度な運動や生活習慣の改善、整体の施術と組み合わせることで、より高い効果を得ることが可能です。
腰椎椎間板ヘルニアの症状を和らげるためには、食事だけに頼らず、総合的な対策を行うことが大切です。

6.1. 腰椎椎間板ヘルニアの効果的な治療法とは?

腰椎椎間板ヘルニアの改善には、以下のような総合的なアプローチが効果的です。
 
・整体院での手技療法
・姿勢改善・生活習慣の見直し
・適度な運動・体操
 
これらを組み合わせることで、腰椎椎間板ヘルニアの症状をより効果的に改善できる可能性があります。

7.整体院導の腰椎椎間板ヘルニアの改善方法

静岡県藤枝市にある藤枝駅から車で5分、土日祝も20時まで営業している整体院導(みちびき)では、
カウンセリングと検査に十分な時間をかけ、腰痛の原因を分析します。
重心バランス、各関節の柔軟性、筋膜の滑走性を分析し、原因がどこにあるのか突き止めていきます。
そして背骨矯正・筋膜リリースを行い、施術効果を持続させるために、一人一人の生活環境と状態に合わせた最適なセルフケアや日常生活上のアドバイスをお伝えします。

6.1.当院の施術担当

整体院導では、国家資格及び国際基準の技術を持った院長がお客様に合ったオーダーメイド施術で頑固な腰痛の根本的な改善へ導いていきます。 お身体に関することで、ご不安があれば何でも当院へご相談ください!

6.2.施術して終わりではありません

また当院の施術は、「施術したら終わり!」ではありません。
長年の体の悪い癖はすぐには治っていきません。

 

せっかく当院の施術を受けてもそれだけではすぐに再発してしまいます。

再発のしない身体作りをするための運動療法やご希望の方にはお身体に合った靴の選定、インソールの提供を行います。

藤枝駅で腰椎椎間板ヘルニア改善/土日祝営業
整体院導(みちびき)の5つの特徴

当院の5つの特徴

1.常に最新の整体技術を取り入れている

子どもと大人のための鍼灸院

当院の院長は、休日も施術の勉強をするほどの施術好きです。 毎日様々な文献から情報を得て、最新の整体技術を取り入れています。 お客様の症状を一日でも早く改善するために、より良い施術ができるように取り組んでいます。 実際に、手術が必要とまで言われた変形性股関節症やヘルニアの方が、当院の施術で改善したケースも数多くあります。 最新理論に基づいた施術を行えることが「整体院導」の強みです。

2.一人ひとりに合ったセルフケアをサポート

一人ひとりに合ったセルフケアをサポート

施術は院長が行いますが、施術だけで改善することは できません。 身体に痛みが出ているのは、背骨の歪みや筋膜の動きが悪くなっている証拠です。 施術で一時的に改善できても、背骨の歪みや筋膜の動きの悪さは日常生活のクセによって元に戻ってしまいます。 より短期間で改善するためにお客様の状態にぴったり合ったセルフケアも大切です。 当院では、100種類以上のセルフケアからお客様に合ったものをお伝えします。

3.アフターケアも充実

アフターケアも充実

当院ではお客様一人ひとりに、5分程度でできるセルフケアの指導を行っています。 しかし、自宅で記憶を頼りにセルフケアをするのは難しく、多くの方が挫折しやすいというデメリットもありました。 院内でだけでなく自宅でできるセルフケアも お伝えいたします。 施術後のセルフケアまで含めたサポートを行えるのが、「整体院導」の強みの1つです。

4.土日祝日も夜20時まで営業

土日祝日も夜20時まで営業

当院は土日、祝日も朝9時から夜20時まで営業しています。 平日の仕事帰りに立ち寄っていただくほか、休日のすき間時間に受診することもできます。 毎日仕事や家事で忙しい方でも、空いた時間に施術を受けやすいのが当院の強みです。 他院に受診する時間が作れない方は、「整体院導」をぜひご活用ください。

5.完全予約制で待ち時間ゼロ

完全予約制で待ち時間ゼロ

当院はお客様の待ち時間をゼロにするため、完全予約制で対応しています。 施術には1人あたり30分~40分も必要ですから、みなさまのお時間を無駄にしないためです。 また、施術はリラックス出来る落ち着いた空間で行っており、周囲の人目を気にすることもありません。 「整体院導」はリラックスできる時間と空間を提供し、みなさまが施術に集中できるように配慮してまいります。

藤枝駅で腰椎椎間板ヘルニア改善/土日祝営業
整体院導(みちびき)で改善したお客様の声

ひどい腰痛が改善!来てよかった!

30代・男性 仕事柄重いものの持ち運びが多く、終業後は腰を伸ばして歩くのすら大変でした。

お客様の声をもっと見る

これまで整体・鍼灸・整形外科に通院しましたが、今までと違い施術後しっかりと体が良くなる感覚を実感できました。 ある時気づいたら仕事後の腰の痛みが全くないことに気づいた時は本当に来て良かったなと感動しました。

自分の身体の痛みの原因も分かりやすく丁寧に説明してくれるのも良かったです。 身体のどこが悪いのかはっきりわかったので、今後もケアとして定期的に通おうと思います。

※お客様個人の感想であり、効果には個人差があります。

行く前は半信半疑でしたが安心してください。 来て損はありません!

20代・女性 仕事中立ち続けていると、腰が痛すぎて途中で座りたくなることがだんだん増えて「これはマズイ」と思って整体を探していました。

お客様の声をもっと見る

こちらを見つけた時は「本当に良くなるの?」と半信半疑で予約するか迷っていた事もありますが、先生の分かりやすい説明やその場で実感できる施術で不安は解消されました。 痛みが出かけた時の対策なども教えてもらったおかげで、今ではここに通う前みたいに仕事中に座りたくなることはなくなりました。

もし私と同じように予約しようか迷っているなら、絶対に今すぐ予約してください!来た方が良いです!損はしません!

※お客様個人の感想であり、効果には個人差があります。

接骨院に長年通っていましたが もっと早くここを知りたかったです!

40代男性 慢性的な腰痛で近所の接骨院に長年通ってましたが、あまり良くならず楽になるのはその時だけ。 「慢性腰痛だしそんなものなんだろう」と半ば諦めモードだった時に整体院導さんを知りました。

お客様の声をもっと見る

今までの接骨院は入ったらすぐうつ伏せ、腰回りだけマッサージ、効いてるか分からない電気で終わり。という感じでしたが、こちらで初めて『痛い場所に痛みの原因はない』と言われ目から鱗でした。 実際、僕の場合は腰よりも足首が悪いという事で足首を施術してもらったらかなり痛みが軽減して施術後も長持ちしました。 結構腰痛だと、僕みたいに治らなくて諦めてる人多いと思うんですけど、ここでは原因を1つずつ取り除いて真摯に身体と向き合ってくれるので腰痛に困ってるなら来た方が良いと思います。

※お客様個人の感想であり、効果には個人差があります。


お問い合わせ

アクセス

院名 整体院 導 みちびき
所在地 〒426-0041
静岡県藤枝市高柳2丁目
7-32 201号室
電話番号 080-4541-9950
受付時間 火・水・金・土・日 9:00〜20:00
定休日:月・木

石川 凱
執筆者:石川 凱|Gai Ishikawa

経歴
柔道整復師/国際マッケンジー協会認定セラピスト

初めまして!整体院導院長の石川凱(イシカワ ガイ)と申します。 当院が掲げる目標はたった一つです。それは… どこの整体に行っても改善しなかった症状や、病院で手術しかないと宣告された症状を、改善へ導くことです。 流れ作業のようにとりあえず痛い場所をマッサージする、効いてるか分からない電気をつける… そんな施術はもうやめにしませんか?